PURE SOURCE STORY

純粋な源の物語

新たな指針

さて。

 

 

突然、ある疑問をぶつけてみよう。

 

 

天空の城ラピュタにおいて。

 

ムスカとシータが結ばれるには?

何が必要だったのだろうか?

王族の血をひく二人が仲睦まじくラピュタで暮らせる可能性とは?

パズーはどこから来てどこへ行くのか?

 

空を飛べる石がヒトを狂わせた可能性は?

 

ムスカの本当の願いは?

 

 

 

戦争をしていたのは、誰?

止めようと動いたのは、誰?

 

 

ムスカは?

どこへ?

 

 

 

 

 

私は昔から、自分にムスカを感じる。

なんてことない感覚。

どんなに笑われても。悪だと指を指されても。

人を騙しても。暴力を働いても。

 

手に入れたい。

 

ぼくの、いちぞく、は、ちゃんとのこした。

 

宝の地図をたどる。

 

 

金になんの価値がある?

なあ、ムスカよ。

 

 

 

同時に、マリオワールドにおけるカメックもある。

様々あるがやつは実は女説があって。

クッパJr.カメッククッパの子どもかもね。

なんて、私は思い付いた。

 

 

この物語の黒幕は、王の血族の者?

魔法使いが世界を作った。

 

 

 

私か?

 

 

 

 

小学生のころ、将来の夢の絵で描いた。

マントに王冠、レッドカーペットに王座。

私の夢は、王様になることだったらしい。

 

 

 

それは、ファッション的なことかもな。

ポジションだし、表層だし、遊びだ。

 

 

 

 

すべての願いが叶いつつある。

 

昔のことをよく思い出す。

 

 

 

 

忘れていたこと。

 

 

 

 

シータには、素敵なお洋服をあげよう。

 

パズーには金を与えて。

 

手を引かせる。

 

しょせん、やつは、そのていど。。

 

 

 

ああ。

 

 

 

蝿が飛んでいる。

 

 

 

 

読める、読めるぞ。

 

 

 

この先の展開が。

 

 

 

 

 

 

 

明日は雑談怪談大寒談。

 

 

きっと、なるようになるだろう。

 

ありがとう。

遥かなるコーンポタージュを求めて

例によって、例のごとく。

 

ダイジェストで贈ります。

 

 

 

始まりは、ハッピーさんだったかもな。

 

なんとなく、聴いていた配信。

 

この世の源に触れた。

 

そしたら、美味しいコーンポタージュが飲みたくなった。

 

なぜ?疑問はつきないが。

 

あのモエレ沼の日に腹をくくり。

 

理想のスープを探し彷徨う日々。

 

 

なかなか見つからないままで。

 

 

年が明けて。

 

ピュアソースストーリーが始まった。

 

 

 

 

 

 

あの日は。

 

MC近代美術さんのもとを飛び立ち。

 

 

ゲットーでファンクに触れた。

赤帽の人。切ないワンナイトラブ。

感謝。ほのかへ。

 

岩盤浴で風になる。

 

 

リラックスタイムもリミットを迎え。

 

スカーツでMC近代美術さんと合流。

 

ドトールを飲み干してもらう。

 

 

 

スピリチュアルラウンジへ。

様々、笑い死にそうで。

 

 

nakedもとても元気そうで。

 

 

 

私は初めて彼らの背中を見送った。

 

 

 

次の日、大切な友達との約束を守れず。

 

 

 

ひとつ、展示を落とした。

 

 

 

 

そのかわり、ライブハウスが解禁。

 

ホメオパシーのレメディ。

アコナイト。がんばれの声援。

 

 

 

飛んで本日。

 

酵素ヨガをこなし。

衣装や小物を揃えて。

 

 

何度も満点をくりだし。

 

得意のスピードで勝負。

 

 

完璧なタイミングで。

 

 

ついに幻のコーンポタージュを手に入れた。

 

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お世話になった方にあるだけ配り先ほど。

 

私も美味しくいただきました。

 

 

 

これから、新しいお話が待っている。

 

 

旅人、トレジャーハンターの試験に合格し。

実際に動き出す。

 

 

始まりはすかんぴんから。

 

 

 

 

 

矢野じゅんこさんのライブで号泣後。

 

 

私はまたひとつ、失い。

 

そして、圧倒的に手に入れるだろう。

 

 

 

 

 

伝えたいのは孤独。

 

 

 

 

私はソリスト

 

指揮者に対する。

 

 

みんなはわたしが守る。

 

 

 

悪い指揮者は、ぶちのめす。

 

 

 

最高の音楽を手に入れたい。

 

 

 

世界中のミュージックを狩る。

 

 

 

よろしくお願い申し上げます。

 

 

 

タイマーが鳴った。

 

 

 

いってきます。

 

イライラの蔦

イヤホンの線が絡んでいる。

這って腕に。しつこく。

 

もういいっつーの!!

 

こんなにイライラしたのっていつ以来だろう!

 

眠れない朝方、ファンクロックに挑んで。

最初は良かったけど、和訳歌詞を探してもうまくでてこなくて。英語わからないんだよ!

かっこいいけど、、、言葉で教えてくれないと、わたしは、不安なんだからさ。

 

ベティデイビスが熱いみたいだ。

でも、私はどうやらインキュバスが好き。

 

ディジュリドゥ

 

なんだろ?

やっぱりベースラインに燃える。

 

385て沖縄のバンドばっか聴いてた頃。

スラップベースというのかなあ?

何もくわしくないけど。

めちゃくちゃに強いベースが好きですごく踊れるし踊りたいしなんかもうそれでファンクなんだろうな。楽しいしさ。

 

 

 

荒れてる。

 

 

生まれて初めて、しっかりと、人をめちゃくちゃに殴った。

 

それでも、相手はへでもなく。

 

何かが伝わった気配もなく。

 

スヤスヤ。

 

 

きっとチカラ不足なんだな。

 

痣もできるくらいじゃなくちゃ。

 

今以上のドメスティックバイオレンスしそうで。

 

でも相談室にお電話しても全くつながらない。

 

 

 

 

なぜ?

 

 

誰にも言えない。

言っても信じてもらえないだろう。

 

 

 

明るいうち、どんなに楽しくても。

 

また寂しくて孤独な夜を繰り返して。

 

 

 

 

私はでて行かせてももらえず。

 

出て行ってもくれず。

 

白いぬいぐるみをはべらせた中に紛れて。

眠れずファンクロックで頭を振っている。

 

 

 

イライラして。

 

 

あーあ。私もかっこよくなりたいな。

 

 

ビッチと呼ばれたいな。

 

 

頑張って出会い系に登録するけど。

 

変な人しかいないな。

 

 

困ったな。

 

 

 

 

 

こんなこと、書いて大丈夫か。

 

このプロジェクトに人生かけてる。

 

 

 

もう明日には死ぬかもよ。

もう明日には。

 

 

うじうじしてる場合じゃないからさ。

 

 

 

蹴っ飛ばしてグァワァアア!叫んで。

 

読んでくれた誰かとのタイミングを見てる。

 

なんて運命?

 

 

 

でも教えてもらった。

 

 

私たち、運命を超越しなくてはならない。

 

 

 

 

ただ流れに任せるのは辞めだよ。

 

ことの責任をとっていく。

 

 

あの夏のことを、なんだか忘れかけていて。

 

あの夏って?

 

ヒントをもとに。

 

必死にブログ遡って調べた。

 

 

それでやたら楽しそうなブログを見つけて。

 

 

この子は何を信じていたのかな??

 

 

 

 

あの時、何を目指してたのかな?

 

 

 

 

繰り返して。

 

 

 

また戻ってくる。

 

 

 

 

この4年間、案外辛かったかもね。

 

一緒の空間にいてもさ。

 

寂しくて寂しくて。

 

 

 

いくら泣いてもぶつかっても虚無。

 

 

 

 

これはただのポエム。

 

 

 

これはただのポエム。

 

 

 

誰が悪いでもない。

 

 

 

 

きっとまた、私の問題だから。

 

 

 

 

和訳を探すのあきらめた。

 

 

悪い歌がここにやってくるわけない。

 

 

 

 

信じてる。

 

 

 

私は私の星を信じてる。

 

 

腹くくるだけで、すっとする。

 

 

 

感謝してます。

 

この世界の全てへ。

 

 

私はもう、振り返らないよ。

 

 

あなたに飛び込みたいな。

 

 

 

私はビッチなのか。

 

笑ってしまう。

 

はやく一途を許されたい。

 

 

おもいであいつのる、裸ん坊の結果論

つい先日の勝負の結果が、出た。

 

わたしはかなり際どい仕事を見事にこなし。

 

先程、満点だったことを知らされた。

 

わたしは優等生なので。

 

負ける気はしなかったけど。

 

あちら側はどうなってたのかな?

 

冷静な判断では、まあ、採点システムがきちんと作動してたら良いね、というかんじ。

 

 

 

でも個人的には、嬉しい企画だったし。

一緒に行ったMC近代美術さんには。

厳しい内容を見せてしまったようだが。

それはそれ。大人の世界をまだ知らん若い人も、エロオヤジ?も、歌詞の聞こえないバンドも、みんな、今日、ステージに立てて、よかったじゃん。

トリを、なんたって、nakedがやってくれたんだからさ。

 

名前でけっこう、どういうバンドかなんとなくわかると思う。

 

nakedなんて、検索かけたらとんでもないことになるわけで。。裸ん坊のボインのパレードが行われ。子どもはみてはいけないページにも飛ぶわな。

どう考えても危ないでしょ笑

でも、こだわってんだろうな。

 

U2?とかレディオヘッド?とかさ。ビーチボーイズ、クイーン、びーとるず、なんとかわーくすとか、じぇーむずなんとか、えっと、かいがいのあれはあまりくわしくないけどさ。

 

 

そういうのと並んでも負けてない名前ですよね??ちがいます?nakedってさ。

 

 

ま、いいのです。

全員、やる気あることは伝わってきた!

 

 

 

 

ベースボーカルの人、お腹出てたような。。幻だろうか。。たぶん歌のために鍛えてる人ではないようだな。。アルコールかな。酔ってんのかな。状況か、自分にか、知らんが。そろそろインストバンドになったほうがごにょごにょ。

 

あんま書くと二度と舞台に上がらないかもしれないのでここら辺でやめとこ(⌒▽⌒)

最高のアンサンブル、個々の優しく丁寧な演奏、音色の多様さなどなど、褒めるところはたくさんあったしさ。あえての上から目線で書いてみた。

 

眩しいのは照明ですけど何かありましたか。

ふふ。。(^-^)

 

でもまあ20歳こえてチャンピオンのパーカーでステージあがるやつヤバイ笑笑って我が家庭内では話題です。笑いすぎて腹筋割れそう。。もう笑かすのはやめてくれ。。笑。来年、メジャーデビューだな。アルバムタイトルがウィーアーザチャンプとかだったら私を墓に埋めてください。笑いすぎて死ぬ笑。

 

 

 

 

ほんとの感想なんて、あきらかにしたら感性疑われる。怖いことですよ。

 

身内で楽しんだらけっこう。

私も、こうしたちゃかしたレビューはもう書かない。

 

ただ、楽しんで。

次を楽しみにする。

 

 

 

 

私は満点もらった。

 

試験にパスしたので。

ツイッターでライブハウスをフォローしまくった。

 

 

 

嬉しくて泣けた。

ありがとうありがとう。

 

 

久しぶりの勝負だったため、終わったあと、かなり油断して。。倒れたまではいかないけど。

 

動けなくなって。

 

 

 

 

あー。むりぴ。

というわけで、物語はつづく!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ぼくらの生活

生き物全てが、すき。

 

可愛いこたちには、楽しく幸せに暮らしてほしい。

 

そのために、仕事のあいま、ステキなアロマを下げて街を歩いてみる。

 

 

絶滅しそうな生物を保護するには、コツがあって。

 

 

 

楽しく暮らしているところを、少なくなったからと、むりに檻に入れてはならなくて。

 

 

 

フラフラ、助けを求めたがっている子に、あちらから発見してもらうこと。

 

でも、私も、同時に、理解するし。

 

それが、私だし、レアな子ほど警戒心が、強く、酷いおもいをしていて、ぼくは。

 

ぼくはとても慎重に。

 

まずはリラックスをしてみる。

 

素質のある子、生きる気力のある子はできるまで勝手にトライしてくる。

 

 

ぼくがすることと言えば。

 

 

ほんと、それだけ。

 

 

 

理解して、自然体で、ことがおこるままに。

 

だけど、問題はここから。

 

ぼくの活動は、一緒に暮らすペット探しではないのだ。

 

 

 

彼らのなかにはぼくになついてきて、本来の環境で暮らせなくなる子がいた。

 

 

 

でも、それは、よくないこと。

 

 

応えたら、その子の獣の人生が終わってしまう。

 

 

 

獣の人生が終わってしまう。

 

 

 

 

 

 

殺さないで。

 

死なないで。

 

生きて、正しい環境で、寛いでほしい。

 

 

 

 

そんじゃないと、嫌だ。

 

 

 

あなたたちのような、美しく誇り高い生き物たちが、幸せに、ほのぼの、暮らせますように。

 

 

 

 

余談。

 

 

 

ぼくが唯一同居しているのは本当に不思議な子で。

 

産まれながら、野生でもないし。

でもペットみたいな媚びもない。

 

猫みたいな都合の良さ、わがままもなし。

犬みたいな依存性もなし。

 

空気みたいな生き物。

 

 

 

ひたすらに、しっかりと呼吸しているみたい。

 

正直、世界で一番、謎の存在なんだけど。。

 

 

 

なんとなく、こいつのことがわかるいつかの日、ぼくたちは自動的に本当の家族になるような予感で。

 

 

神さまに、感謝してる。

 

こいつの存在は、ギフトだから。

 

 

 

 

今のところ、ほかの子とは違って、アロマでは寄って来てないような。たぶん。。

 

普通に街中で目があって。

 

気がついたら一緒に暮らしてた。

 

くらいの関係性のワープを体験したような。

 

 

それも今となっては幻で。

 

 

 

 

 

 

 

ぼくたちは、ひたすら、明るい未来を信じて。

 

 

 

各々、きちんと立って。

 

やることやって。

 

 

 

 

 

 

呼吸を続けている。

 

 

 

 

おもいであいつのるnaked 1月13日の危篤と開始

昨日は思っていた流れではまったくなかったけれど、狂っていたのは私ではなかった確信を得られた。

 

この世には、酷いことを平気でする人たちが存在するので最近は毎日驚く。

 

もし昔のフラフラ状態でそういう人種と対峙してしまってたら間違いなく食い物にされてたと思う

 

 

生きててよかった。

 

かどうか、急激に疑問も浮かぶ。

 

 

あの頃の純粋で綺麗なまま死ねてたら。

よかったかもしれないし。

 

 

たぶん、私のような人種をあまり知らない人ほど珍しがってなんやかやか手に入れたがるし、変態ほど夢中になるだろうし、でも圧倒的にわかってないから話にならない。

 

 

 

結局は、おもいであいつのっても、実はこの件は今も話にはなっていなかった。

 

nakedは存在せず。これが真相。

 

そこにはとても丁寧な音楽だけがあった。

 

もう改名したほうがよいだろう。

もしくは、何かを取りかえすのか。

どうすんだ。なんだか危篤って言葉が浮かぶ。

 

いつか、誰か知らない人が、何かを迷っていた時にも、名前を変えないことで、大切にしていたものを、くだらないものとひきかえてしまったにちがいない。

 

本人には、例え、価値ある光にみえて。

ハッピーエンドをどうにか生きたとしても。

 

 

それは私には見えない場所で行われていく。

 

 

感謝はしてるし。必然だったし。

 

 

 

まったくわからない人には少しのヒント。

 

 

●思い出、愛、つのる

●重い出会い、つのる

 

●重い、で愛、つのる

●想いで愛、つのる

 

うーんどうだろ?

もう少しパターンあるだろうか?

 

ただの言葉遊びです。本当は。

でもやたらと大げさな意味を見つけて。

喜ぶ人種もいる。

 

そういう表現のゲーム。

 

 

ここから余談。長いかも。

 

 

朝日先生には「お前は三蔵法師みたいなやつじゃないと無理」と言われた。私が本気でぶつかると大抵の人は死ぬらしい。まあわかるけど。

これに耐えうる人種とは。はて。

 

命や愛って、もとはそもそも通常では感じられない、見えない、触れられないし、測れない。だから多くの人はなんとなく軽く貧困なイマジネーションで死のハードルを出してジャンプ練習してみたりするのかもね。

 

よりフラットに超えられたらどうですか?

 

 

 

 

 

 

自分が愛されてしまったがゆえに抱えていた命の重さは限界を突破して、ブラックホールをポコポコ産んで。たぶん5回は実際にはっきり視えてしまった。

 

何もかも吸い込まれて終わる。

当たり前に身近な人から失う。

そこから救うには全てきっぱり捨てるよりない。

 

 

でも、当然、愛から逃げることはできない。

実際は酷いペナルティを受け、日常におけるふくざなルールの追加が起こる。

 

禁則事項のことは深く掘り下げてはならない。

現在どの程度あるのか、数えたこともないな。実は知らん。

 

大好きだったイタリアの靴が奪われたのに気がついたときは。

 

さすがに参った。

 

ま、今はロシアっぽい靴履いてるけど。

近日、なぜかナイキの黄色い靴も買った。。

 

 

色々な制限のなかでも、全力でできる限りの仕事を完成させるのがプロフェッショナルだろ。

 

 

メンタルがゼリーの私には。

まあ、特に建築系は天界で行われてる所業に見えたり。

 

 

まだ上がった記憶がないから。

 

 

 

わからないこともたくさん。

 

 

我ら這い上がり組。

 

底辺からジワジワと。

 

 

 

※以上はすべて創作の文章であり、わかる人にはわかるキレたギャグのつもりです。

 

※本当のことが知りたいなら、あのとき捨てた世界をとりもどさないとならない。

 

 

 

 

 

結局、私が知りたかったnakedとはなんなのか?の答えは風のなかに溶けたままで。

 

 

かつてあったような気がしてたビジョン。

 

失われた森の気配、干上がった水場、何もない月によく似た荒れた地平線の真ん中で立っている。宇宙に浮かぶ小さな星の主。あの化け物はいまいずこへ?

 

死んだのか?殺したのか?忘れた?

 

赤い階段を降りた。

スクーターでひとり走った。

幸せに向かったつもりで。

 

本来の物語を棄てて。

 

 

ステージには。

 

 

 

音楽だけがバンドで流れて。

 

お約束の奇妙なおもちゃたちが。

 

得意の演目を繰り返している。

 

 

 

 

その内容ですか?

 

 

 

まあそこは、お察しください。

 

これが、現状かな。

 

間違いも多々。

なにせ、私は特に視界が悪いもので。

視力とは違うのだよ、視力とは。

 

面白かないね。

 

 

今日はおかげでやらかしてしまった。

まったく新しい難問が降ってしまった。

 

 

 

相手は、まあ、もしや3枚くらい上手かもしれない。

 

 

ハンターハンターだと、おそらく念を習いたてのキルア(俺様)とイルミ(何某)くらい、実力差があるような感覚で。

 

 

 

ま、しゃーない。

あからさまなポカ。

 

 

くやしい( ̄▽ ̄)

 

 

おみくじの内容、また当たったな。

 

 

 

あーあ。これもタオ♪信じてます。

 

 

おもいであいつのるnaked 1月10日の気持ち

おがたかおです。こんにちは。

 

さてここで。

 

私の過去の話をしておきたい。

ここでは全て実名をあげます。

もしなにか問題があるようだったら。もめさせていただきます。

それほど今回のプロジェクトでは覚悟を決めている。

身体が痛くなって、死ぬかもしれないと思った昨年末。

そのとき、やっぱりnakedのことをどうしても書いておきたくなって。

 

私にとって、とにかく大きな相手なんだ。

これが終わらないうちは死にたくない。

 

nakedは札幌のバンドです。

1月12日、めちゃくちゃ久しぶりに観に行ってみようと思っている。

MC近代美術さんも一緒に参戦してくれるし。

逃げない。

 

 

 

私は逃げないぞ。

 

 

 

 

 

 

今回は私とnakedの象徴的なエピソードを頑張って記しておく。

 

 

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その時も、久しぶりにライブに行けた日だった。

リホが一緒に行ってくれた。

どんなバンドか見てほしかった。

私は間違っているのかもしれなかったから。

もしかして、彼らがこんなに輝いて見えるのは。

私だけかもしれなかったから。

 

 

 

その日のnakedのパフォーマンスは、ブチ切れていた。

爽やかさがほぼなくて、メタルですか?ってくらいシャウトしていた気がして。

照明もビカビカしていて、怖いバンドみたいだった。

なのにビジュアルは全員、なんだかあきらかに太っていて。

リホにも「おがちゃんてデブ専だったの?」と言われて笑えなかった。

 

 

そんなで、帰り道呆然としていた。

まるで今までと別人みたいな表現を見せられて。

自分が見に来ないで過ごした時間を思い出して。

表現者として負けている気がした。

 

その日は悔しくて。

描きかけの自分の絵をあらかたやり直して。

でもまったく勝てる気がしなくて。

 

その日はしくしく泣いて眠った。

 

そしたらおかしな夢を見た。

私はnakedをテーマにした個展を開いていて。

暖色系の優しい光の中、白い細長い天井高めの空間で。

たくさんの人が楽しそうに笑っている。

 

 

 

 

 

 

「nakedがモンスターになっちゃった」

 

 

 

 

 

 

言葉が降ってきて私は跳ね起きた。

 

 

今のなんだったんだろう?

すごくはっきりした夢だな。

不思議なビジョンだな。

でもとてもいい感じだったな。

 

そして改めて検討して冷静に。

このアイデアなら勝てるだろう、と思った。

 

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おもいであいつのるnakedという個展をギャラリーたぴおでやった。

その始まりのエピソードです。

 

 

そのあと割とすぐnakedモンスターという4人のキャラクターをデザインして、人間と同じくらいの大きさのハトメ人形を制作して、自分には珍しく部屋に飾っていた。

この方向性でどこか会場借りて、nakedにライブやってもらおう。

 

しかし、私の計画はもろくも崩れ去る。

 

地震があったでもなく。ある日突然。

2人のキャラクターが壁から落ちてバラバラに壊れていた。

その時は直せばいっか、と思っていた。

 

だけどすぐに。

nakedのメンバーが2人脱退。

その壊れた作品も捨ててしまった。

 

どこかで、これはきっと私のせいだと思っていた。もう無理だ。辛い。

なのにnakedには「このことで展示の制作に影響が出てないといいのですが」

などという個人的なメッセージをいただき。

もう辞められないので。

本当にはしっくり来ていたわけでもないのに。

イメージに近かったし、林さんも優しくOKしてくれたので。

たぴおを借りると決め、会場費9万捻出するために。

朝から晩まで時給のアルバイトで働いたうえに自分を試すように制作展示を続けて。

 

憧れのnakedをお呼びするプレッシャーと共に。

毎日何らかの理由で泣いていた。

朝日先生にも「おがたかお」はいつかやめろと言われて。

すぐには無理なのに焦って、生き急いでいた。

 

なんでnakedの個展を本名でやってしまったのかな??

そんな準備、できてた訳ない。

 

 

 

今思えば、全部、私が無理をしたせいで。

あの時期、様々な人の大切なものが空中で粉々に爆発してしまった。

 

 

反省と後悔は続き。

 

様々あり。

 

最後のやりとりから数年。

 

 

 

けりをつけなくてはならない。

それは、もう、今しかないから。

 

 

私は、いずれ死んじゃうかもしれないけど。

今のままで死にたくないから。

 

また走り出して。

 

頑張りたいんだよ。

 

 

 

全力で当たりたいんだよ。

そんだけの価値はあるはずだよ。

きっとそう。

本当に素晴らしいプレゼントをたくさんもらっておいて。

恩を仇で返すようなことしかしてない。

 

 

 

みんなに行くなって言われる。

過去でしょって言われる。

 

 

違うな。

 

 

 

 

少なくとも、私の中では何も終わってなくて。

 

 

 

 

 

 

 

おもいであいつのりつづける。

 

ふりつもる。

 

 

 

私が出会いたかったのは誰なんだろう??

 

 

その人は、まるで私みたいな悲痛な人間のように見えた。

 

 

私はあの頃とはもう、別人みたいになっていて。

 

本名だって変わっていて。

 

 

 

絶対、もう負けてるわけない。

 

 

 

負けるわけにはいかない。

 

 

 

勝負でしょ。

 

 

 

 

2019年1月12日

 

なにかあって行けなくても。

しっかり対峙できてなにかあっても。

肩透かしでも。ひどいことになっても。

 

きっちり表現します。

ここに発表してやろう。

 

私の物語を知ってくれ。

私の人生を知ってくれ。

 

全ては芸術の女神のために。

 

 

 

 

 

人生をかけて。

 

ハッピーエンドをつかむ。

 

 

 

 

 

 

ねだるな、勝ち取れ、さすれば与えられん。

エウレカセブンの最新作がめちゃくちゃよくて。

アネモネがめちゃくちゃカッコよくて。

私は昨年末その映画観た時も半分くらブチ切れて。

 

 

貯金全部使いきってもいいから。

自分の時間なんてなくていいから。

 

とにかくあらゆるものを頼って生き延びて。

 

ことの真相を掴む。

 

 

 

 

というわけで。みんな、よろしく頼むよ。